事例紹介
事例 1 ー 新規事業の立ち上げに関する会計制度の構築
A社では、これまでの既存事業とは領域の異なる、新しい事業を立ち上げることになりました。 そこで新規事業に関する管理全般をどのように行っていくべきか、検討していました。 当事務所はA社のご依頼を受けて、以下のようなアプローチで新規事業の会計制度の構築を支援させていただきました。 1.現状調査 まずは新規事業に関して、事業内容、取引の内容、組織体制、業務フロー等につき、現状調査を行います。 現状調査を
事例 2 ― 資金繰り・損益管理の相談
A社は製造業を営む中小企業です。 厳しい経済環境の中でも必死に事業を継続させ、将来の成長のための戦略を練っています。 しかし、 ・現在どの製品がどれだけ利益を生み出しているのか分からない・・・ ・将来の売上目標・利益目標を達成するためには具体的にどこをどうすればよいのか分からない・・・ ・現状では資金が不足したそのときになって銀行に融資等の相談をするなど、行き当たりばったりの対応をしているが何とか
事例 3 ― 経営アドバイザー・CFO的存在として
A社は上場準備中の成長企業です。 数年後の上場を目指していますが、管理体制にやや不安がありました。 また、上場に向けて様々な経営戦略を打ち出し、社内外の環境が変化する中で、変化に対応するための経営判断に悩むことが増えていました。 そこで当事務所は、A社の激変する経営環境に備えるべく、経営アドバイザーあるいはCFO的な存在として関与させていただくことになりました。 具体的には、以下の役割を担います。
事例 4 ― 研修会・セミナーの開催
当事務所では一般向け・顧客向けの研修会・セミナーを開催しております。 主なテーマは次の通りです。 コーポレート・ファイナンス(企業財務) 会計帳簿の付け方(簿記) 財務諸表(貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー)の読み方・分析方法 資金繰り表(計画および実績)、キャッシュ・フロー計算書の作成方法 事業計画書の作成ポイント 予算管理制度 原価計算の仕組み 内部統制の構築、J-SOX対応 上場準備




